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ケース・コール
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  お客様の問い合わせ1件は1ケースとしてカウントします。問い合わせ1件の中で、通常何回かやり取りを行いますが、それぞれは1コールとしてカウントします。

  市販されているコールセンター向けソフトウェアが抱えている問題は、次のようなものです。
  • 値段が高い

  • 1件の入力(登録)に時間がかかる。手間がかかる
    使う側の希望としては、キーボードを叩く回数、マウスをクリックする回数を、1回でも少なくしたい。

  • メール内容を毎回、コピー、貼り付けしなければならない
    これをやらないためには、専用のメールサーバーを使う必要がある。

  • 1度セーブした件、又は、1度クローズした件、を再編集できないことがある


  ケース・コールソフトウェアは、問い合わせ対応件数をカウントします。テクニカルサポート部門で技術エンジニアが使い易いように作成しました。